精力剤「激烈マグマ」の成分と飲んでみた感想

ゼファルリンをお休みし、精力剤を試すことに勤しんでいる私。

ペニスが小さかったころには、自分がこんなにセックスが好きになるとは、
思ってもみませんでした。
でも考えてみたら、小さいペニスでは、セックスも楽しくなりようがありませんよね。

でも今では、女の子を思う存分、喜ばせることができます。
セックスは、今ではほぼ毎日しています。

さて今回試してみたのは、やはりあかひげ薬局プロデュースの、「激烈マグマ」。
価格は、20日分で10,800円(税込)。

「まずは3週間、試して感じる硬度な品質」というのが、キ
ャッチフレーズになっています。
この激烈マグマの成分と、実際に試した感想をお知らせします。

激烈マグマの成分

激烈マグマの成分は、次のとおりです。

マムシ

マムシは、よく精力剤には配合されていますよね?
中国では、数千年も前から、酒に漬けたものを飲み、
精力剤として使われてきているそうです。

アミノ酸が15種類も含まれて、
さらにコラーゲンやビタミンC、カルシウムなどを含むとのこと。
豊富なアミノ酸は、勃起力のポイントになるみたいです。

ハブ

ハブも、中国では古来から、精力剤として用いられてきているそうです。
これもアミノ酸が豊富にふくまれ、特にグルタミン酸、アスパラギン酸、
アルギニンが豊富だとのこと。

アルギニンは、血行を促進し、勃起力を高める成分として知られていますよね?

すっぽん

「疲れたらすっぽんを食べに行こう!」
と決めている人もいるのではないでしょうか?

8種類の必須アミノ酸がふくまれていて、
スタミナ増強には大きな効果があるようです。

蛇胆

「胆」には、肝臓から分泌される「胆汁」が蓄えられているそうです。
胆汁酸、脂肪酸、ビタミン、ミネラルなどなどの栄養が豊富に含まれているとのこと。

特に毒蛇の胆は効果が高く、古来中国で珍重されていたようです。

オットセイカロペプタイド

数十頭のメスとハーレムを形成する、絶倫のシンボル・オットセイ。
オットセイカロペプタイドは、このオットセイの肉エキスになるようです。

マカ

マカは、古代アンデスで精力剤として使われてきた植物。
大地の滋養を吸収し、豊富な栄養成分が含まれているようです。

ガラナ

ガラナはブラジル産なのだとか。
コーヒー豆の3倍のカフェインが含まれているそうです。

激烈マグマを使ってみた感想は?

激烈マグマ、20日間飲んでみました。
これはわりと、効果を感じるのが早かったです。

気をつけないといけないのは、これを飲んでいると、
普段でもすぐ勃起してしまうこと。

サウナや銭湯などへ行った場合は、要注意だと思います。